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<title>ヘタリア Axis Powers vol.7【初回限定版】 [DVD]</title>
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<title>機動戦士ガンダム00 スペシャルエディションIII リターン・ザ・ワールド＆lt;最終巻＆gt; [Blu-ray]</title>
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<description>正直、00スペエディ失敗です
巻を重ねるごとに悪くなっていったのではないかと見ていて思いました
映像は相変わらず素晴らしく、迫力があります。私が許せないのは演出です
まずは挿入歌です。歌が場面と合っ...</description>
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正直、00スペエディ失敗です
巻を重ねるごとに悪くなっていったのではないかと見ていて思いました
映像は相変わらず素晴らしく、迫力があります。私が許せないのは演出です
まずは挿入歌です。歌が場面と合っておらず、見ていて萎えました
歌が絶妙に場面の雰囲気を殺していて、考えられないくらいに作品を壊しています
後、アニューが艦を出る場面は、刹那の言葉による説明だけで終わっていたり、
ルイスがネーナを撃墜した後のルイスのあのシーンもカットされていました
TVを見ていたときのあの感動は今回のスペシャルエディションを見ていても感じなかったですね
約一時間40分にまとめなくてはならないのは分かるけど、もう少しどうにかならなかったものですかね
これならSEEDのスペシャルエディションの方が遥かに良かった

映画に期待して、おまけで★3つスペシャルエディションは１を買ったあと、２を飛ばし、この３を買いました。
２を飛ばしたのは、１で指輪の場面で流れた「罠」に違和感があり、どうしても馴染めなかったのに再び使用されているときいたから。
「罠」自体はすごく好きなんですが、あの場面的に合わなかったように思います。

そしてこの３。
買ってはみたものの、正直劇場版の予告目当てでした。
しかし今回はすごくよく出来ていたと思います。
一度ならず見たはずなのに、新規カットがほどよく散りばめられているおかげか、かなり新鮮さを感じました。
とくに戦闘後、刹那探索の場面でヴェーダの一部になったティエリアが場所を教えるなど、本編より格段によかったです。
主題歌が使われすぎな感じはありましたが、ＢＧＭ的に「？」というところがほとんどなかったです。
ただラスト近くでちょっと合体超合金チックな選曲がありまして、そこがちょっと自分的に笑いのツボでした。

予告編は気になる内容だらけです。
リボンズの名前といい、刹那の絶叫といい、言い方でどんな内容にも取れるライルの「鈍いんだよ」の台詞といい・・。
映画がますます楽しみになりました。



 開始45分辺りまではやたらと展開が早足です。
あまりにカットが多すぎ、投げやりと言われても仕方のない出来です。
地上での展開は完全カット、ブレイクピラーもざっくり、vsアニューも省略気味。
特にvsサーシェス・vsブリング・マスラオのトランザムなどがカットになったのは残念。
正直、アニューの追加カット(ドラマCDの件)以外は飛ばしてもいいかも。
というわけで、前半は☆３です。

 ただし、リボンズの母艦が姿を現してからは、それまでの投げやり感が嘘のようにテンポが良くなります。
最終決戦を盛り上げる新作カットも目白押しで、TV放映時に週をまたいだせいで途切れがちだった展開も、
一つにまとまったことで戦況の変化を楽しめる作りになっています。
音楽の使い方もスペシャルエディション１のそれと比べるとはるかに良く、挿入歌がぶっ続けの戦闘シーンを引き締めてくれます。
そして何より、30分の枠の中「なんとなく」で終わってしまった決戦後に、新カットが追加されています。
怒涛の決戦からのこのクライマックスには、迷わず☆５です。

平均(？)して、☆４が妥当かと思います。正直、二期後半はTVで見た時、ちょっとそれまでのとこより疑問もあるし劣っていたような気もして、その場所だからあまり期待してなかったスペエディ 3巻。 しかし、ストーリーは変わらないのになぜか見終わった後、TVより納得できて、疑問もぶっ飛んだ。なぜなのかはわからないが、凄くうまくまとめられているんではないだろうか。 始まりから新規で興奮しました。 歌は罠が使われてなかったから今回はよかった。 戦闘の新規も良かったです。 ティエリアあんなん食らったら死んでるんじゃないかとも思いましたが(笑) 00のスペエディは、新規多いし、他の作品のスペエディより良いと思います。 予告も入ってるしね。 劇場が早く観たいです。 楽しみにしてました、総集編3部作の完結編ですね。うまく編集されており、いいテンポで話が進むので面白かったです。各主題歌を挿入歌で使っているのも印象的でした。
私は、テレビシリーズを見てましたが、見てない人も楽しめるんじゃないかなぁと思います。さすがに、ストーリー進行は駆け足気味ですが。
劇場版の予告も入っており、期待に胸が膨らみました。楽しみ。
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<item rdf:about="http://dvd-89-bb.bestmusic-jp.com/detail/03/B002Y0G9JA.html">
<title>機動戦士ガンダム00 スペシャルエディションIII リターン・ザ・ワールド＆lt;最終巻＆gt; [DVD]</title>
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<description>ＴＶシリーズ総集編は今巻で最後、１、２巻と同じく大事なシーンがカットされていてつじつまが合わないというか「そこはカットしては駄目でしょう」という所が多いです。

目立つ箇所は
・アニュー離脱のくだり...</description>
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<![CDATA[
ＴＶシリーズ総集編は今巻で最後、１、２巻と同じく大事なシーンがカットされていてつじつまが合わないというか「そこはカットしては駄目でしょう」という所が多いです。

目立つ箇所は
・アニュー離脱のくだりがほぼカットされていていきなりイノベイター側としてガッデスで戦闘。

・グラハムと刹那の戦闘開始前に「マスラオ改めスサノオ！！」と言っていますがマスラオ自体登場がカットされているのでスペシャルエディションで００を観た人には意味が判らないと思いますしかも擬似ＧＮドライヴ【Ｔ】でトランザムできる理由も説明無し。

・地上で刹那とリボンズが邂逅するシーンがカットされているのでそのシーンがきっかけでイノベイターとして覚醒するきっかけが出来たのにいきなり前触れも無く覚醒してしまった印象。

・王兄妹死亡からネーナ撃墜までの合間がほぼカット、本当にＴＶで観たことの無い人でも楽しめるように製作したのか疑問。

・前巻には登場しなかったビリーが出てきますが白兵戦時のスメラギへの恨み節はビリーがスメラギに対して憤慨するシーンがカットされている所為でやっぱり説得力無いです。

これは全３巻に言える事なのですがＴＶシリーズの主題歌を劇中に節無く流すのは考え物です、流すならリボンズとの最終決戦時にはＴＶ版と同じくマリナ･イスマイールのＴＯＭＯＲＲＯＷの方が良かったと個人的には思います、これは好みが分かれるところなのでなんとも言いがたいですが。

決戦後のマイスター達の帰還新作カットは良かったとは思いますが編集作業が雑に感じるのは相変わらずでした。

劇場版予告は短いながらも見応えがありましたがスペシャルエディションはＴＶシリーズのソフトを持っている方は別に観無くても良いかなという印象です。とりあえず、いきなり「ブリングの仇！」で、えーっと思ってしまいました。
総集編ではブリングがやられるシーンはカットなのに。
刹那もサーシェスに撃たれるシーンとライルに殴られるシーンがないのでずっと元気です。
お嬢様のお兄様もいつの間にかお亡くなりになっていました。
正直、ダイジェスト過ぎて見所はあまりないです。
これくらいしないと編集しようがないのかもしれませんが
リボンズとの対面シーンがないのは話的にどうかと思います。

セラヴィー撃墜の追加シーンは良かったですがセラフィムは最後だけしか出てきません。

ＢＧＭは今までよりは良かったと思うのですが
そんなに主題歌を流さなくてもいいのではという感じです。

特報は予想以上に映画の予告編になっていました。
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<title>となりのトトロ [DVD]</title>
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<description>実はこの作品、第一印象は今一でした。
「ナウシカ」と「ラピュタ」で宮崎作品の虜になった自分には、
派手なアクションもなく、大きな事件も起きない展開は、
「地味な映画だな〜」との感想しか持てなかったの...</description>
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実はこの作品、第一印象は今一でした。
「ナウシカ」と「ラピュタ」で宮崎作品の虜になった自分には、
派手なアクションもなく、大きな事件も起きない展開は、
「地味な映画だな〜」との感想しか持てなかったのです。

この作品の良さに気付いたのは、しばらくしてＴＶで見たときです。
それまでの自分の中での低評価が嘘のように、自然の美しさや人々の
暖かさが次々と心に響き、最後は不覚にも泣いてしまいました。
「人と自然との共生」は、「ナウシカ」や「ラピュタ」でも描かれてきた
テーマですが、「こんな表現方法もあったんだ」と感じた次第です。

ちなみに自分が一番好きなシーンは、お父さんと五月とメイの三人が、
神社の大木に向かってお礼を言うところ。今の日本人が忘れてしまった
自然への畏敬の念が、全く説教臭くなく描かれていると思います。

今では宮崎作品の中でも一番のお気に入り。セリフも覚えてしまいました。
『ルパン三世カリオストロの城』『風の谷のナウシカ』『天空の城ラピュタ』と続くいわゆる宮崎アニメの頂点に君臨する作品。舞台は昭30〜40年代の高度成長期を迎える前の日本。病気(結核)の母親の治療の為にとある(舞台設定は埼玉辺り?)田舎に引っ越して来た姉妹が体験する不思議な物語。って今更あらすじを書かなくても日本人が殆んど観たであろう正にオバケアニメ。大人には『あの頃の日本はこうだったんだ』と懐かしみを与え、子供には『テレビゲーム(そもそもテレビ自体がまだ無い時代)や携帯電話(話の中にサツキが電話を借りにある家に行く場面があります。携帯電話どころかそもそもまだ各家庭に固定電話が無かった時代です)が無い時代なんて』と驚きを与える。そこには日本人が豊かさや利便性と引き換えに無くした何かが存在する。思えば宮崎アニメは『魔女の宅急便』を境にストーリーが複雑難解になっていき理屈抜きに楽しめる作品ではなくなってきている。そういう意味に於いてもこの『トトロ」は万人が楽しめる作品である。今のあらぬ方向へ行ってしまった宮崎アニメとは全く違う宮崎駿が一番油が乗っていた頃の素晴らしい作品である。まず登場人物が良い。サツキとメイが2人で遊びながらも、心理的部分が見事なほどに描かれている。特にメイがお母さんの退院が延びると聞かされたとき泣くシーンがあるが、あの泣き方は他の人には真似できない。感動です。サツキも強がっていながらも、内面の精神的なショックは抑えきれず、号泣。よくわかります。またカンタがサツキに恥ずかしくて素直になれないでやり取りするシーンは懐かしいですね。あれはあの時代、あの風景だからいいのです。更にはトトロが傘の上に落ちる雨粒で遊ぶ場面もおちゃめでかわいいです。個人的に一番好きな場面は、メイがまいごになって必死でサツキが捜すところ。あの音楽と合わさって涙ボロボロ。とにかく古き日本の良さが存分に味わえ、哀愁漂う世界に日本人が無くしかけているものを垣間見ることができます。不朽の名作です。最後に都市伝説が蔓延してますが、確かにそれらしい場面はいくつか出てきますが、絶対に都市伝説なんか許しません。暇なやつが考えたんだろ。そこまで裏読みしてどうするの。トトロは子どもにしか見えないけどカンタには見えない。なぜ。おそらく精神的関係がある。メイまいご騒動のあと、二度とトトロの姿を見ることはなかったと聞いたことがある。トトロはお化けだとしても死に神などではない。見た後すごいやさしい気持ちになる。
登場人物がみんなやさしい。
泣ける。

忘れていたものを思い出させてくれる映画。
2歳半の息子のために購入しました。トトロの歌も大好きで踊りながら歌ったり、めいちゃんの動きや表情を真似したり、一日に何回も見ては楽しむ姿に私も大満足です!何より、親になった今『となりのトトロ』を見ると、めいちゃんの動きや子供がどんなところに好奇心を持つのか、表情や小さな動作が本当によく捉えられていて、大人になり母になった今でも楽しめます。購入して心からよかったです★???小学6年生のサツキと4歳の妹メイが引っ越してきたおんぼろな家の隣には、遠く見上げるほどに大きなクスノキの森があった。やがて2人はその森の主である「へんないきもの」トトロと出会い、胸躍る体験をすることになる…。  ???かつてはこんなにも豊かだった日本の自然と、それに畏敬の念をもちながら暮らす生き方のすがすがしさ。そんなテーマを夢あふれる作品に仕立てたのが、この『となりのトトロ』だ。『ルパン３世カリオストロの城』『風の谷のナウシカ』などを手がけ、アニメファンの間ではすでにカリスマとなっていた宮崎駿監督の存在を一般に知らしめた作品でもある。 ???他人への優しさを忘れない人々、両親の言葉ひとつひとつに込められた愛情、何げない日常の1コマがドキドキするものに変わるその瞬間。どの場面を見てもみずみずしく、そして懐かしい。トトロの姿に子どもは目を輝かせ、大人は心が洗われる、まさに世代を超える名作と言えるだろう。（安川正吾） 
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<title>崖の上のポニョ [DVD]</title>
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遅まきながらTSUTAYA DISCASで借りて見る（この前のテレビ放送も見過ごしたし）。他の人のレヴューをちらっと見て、悪評に驚く。僕としては悪くはなかったと思うのだが、ファンタジーと現実世界の混淆はそもそも意図されていたものだし、魔女の宅急便のときにも感じた家族関係や言葉や態度（親を呼び捨てとか）は僕には微笑ましく心地よい。ただ、後半があっけないと言おうか、「相手（男）の心変わりで泡になる」とかの危機があったはずなのに、その他の障害も大したものでなく、あっけないハッピーエンドに終わる、すっきりしすぎていると言おうか、ここに来て宮崎アニメは手に汗を握らなくなったのかなと、物足りない感が残るし、地と海、あらたな世界、次元への移行といったナウシカ以来の世界再編成や、千と千尋のような両世界の緊張感に満ちた行き来は、期待外れだった。が、楽しめるし、ずっと宮崎アニメを見てきた人も、まだの人も見る価値はあると思う。それに、監督がインタヴューで出発点に戻って、すべて（手で）描くことにする、と言った自然な絵も楽しめる。先日テレビで放映されていたため、録画して見ました。 正直な感想、ジブリだからと期待しすぎて… なんだか不完全燃焼です。 ポニョが自分勝手すぎて 途中でイライラしてしまいました。 大津波は起こすは、町を海に沈めるは、自分の欲望のためだけに忠実に生きてる感じでどうも好きになれないヒロインです。 でも、映像はとてもかわいらしくきれいなので星2つです。 ジブリ作品は大好きなので… 次に期待したいなと思います。子ども3人と鑑賞。 感想、何も無し。とても寂しい映画でした。何も残らない映画を作って、制作費が勿体ない…。まず、原点に回帰して「子どもが楽しめる作品」をテーマに作られた宮崎駿の姿勢には感心しました。ですが、実際に見ると…「これで子どもが楽しむかぁ?」という疑問でいっぱいです。楽しんだとしても恐らく五歳まで!トトロやラピュタは小さい頃何度も何度も見て、そして二十歳を超えた今見ても、物凄く面白いしワクワクする作品です。その点、このポニョは ・簡単だけど意味が分からない!説明不足! ・世界観がはっきりしない! など、全体的に騙し騙しで作られているような感じです。子どもを馬鹿にしてはいけません!例え子ども向けでも、細部をきちん練り込んだ上で、説明の行く話を作って欲しい。あと、本職声優の演技力というものも、もう一度評価し思い出して欲しい。子役は良かったが、大人の配役がイマイチでした。田中真弓の塔の上のシーン「シータアアア!!」、そして高山みなみ日高のり子等の演技力…。別に俳優でも演技力があれば構いません。ただ、どんな脚本においても、魅力を最大限に引き出せる力のある人を起用して下さい。完全に子供向け。小さいお子さんなら楽しめるでしょう。大人には向かないと思います。
なぜなら、ちょっと歳をとっちゃうと映画を感覚で観る事ができなくなるから。
小さい頃、ストーリーを考えて分析しながら映画を観ましたか？映画に込められた意味を考えて観ていましたか？そうでないはず。
映画の中にある脳では認識できない、ただ観て感じる「何か」を感じ取っていたはず。
私は小さい頃、大人が見ていた映画が理解できなかった。何が面白いのか理解できなかった。だって、大人が良しとする映画は少しだけでも予備知識が必要だから。小さくて無知な私には知識や複雑な思考は無理だった。
だけど、大人にはないものを子供時代に持っていたと思う。それが感覚。
映画には感覚で捉える映画と考えて理解する映画の二つがあると思う。ポニョはまさしく前者。
大人では決して理解のできない、子供独特の感覚で初めて「面白い」と感じる映画だ。

…高校になって、小さい頃楽しめなかった映画を観て面白いと思った。
逆に、何で小さい頃この映画を見て楽しんでたんだろうと思うのもある。

よく、親とテレビで喧嘩したのが「こんな映画どこが面白いのか」だったな。
子供からしたら大人の見る映画は面白くないし、大人からしたら子供の観る映画は面白くないからね。
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<item rdf:about="http://dvd-89-bb.bestmusic-jp.com/detail/06/B00005R5J4.html">
<title>天空の城ラピュタ [DVD]</title>
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小さい頃からみていた宮崎駿作品。その中でも1番好きな作品がこの「天空の城ラピュタ」です。エンディング、オープニング、本編、どれをとっても素晴らしい!!手元にずっと置いておきたい1本です!日本の代表作だと思うので、アメリカ人にプレゼントしました。
英語版も字幕もあるので、楽しんでもらえました。
英語圏の方へのプレゼントに良いと思います。度々テレビ放送されていたが、一度もきちんと見たことのない作品だった。先月の放送も見逃したため、何気なくレンタルDVDで初鑑賞。見終わった後の胸の高鳴りが抑えきれず、すぐさまDVDを注文することとなった。この作品を知らずに大人になってしまったことを後悔している。内容については私が今更書くともないだろう。皆さんのレビューが示している通りだ。オープニングだけで心を躍らせてくれる。「未来少年コナン」（1978年）以来、8年の間に宮崎駿が製作してきたアニメの集大成的作品。

ストーリーは「コナン」のテンプレートから、ロボット兵は「さらば愛しきルパン」、
古き王家の血を引くヒロインは「カリオストロの城」、19世紀的世界観は「名探偵ホームズ」…。
これらの作品群で蓄積されたノウハウを抽出し冒険活劇としての側面が前面に押し出されています。

一方、テーマという点でも、コナンとレプカの対立を描き勧善懲悪色が強かった「未来少年コナン」。
ナウシカとクシャナの中間にアスベルを配しながら、主人公に描写が偏りすぎていた「風の谷のナウシカ」。
これらの作品を踏まえ、シータとムスカの間に「文明の可能性を信じながら自然への敬愛も忘れない」
パズーを主役として配した本作は宮崎作品の一つの到達点といって良い内容です。
逆を言えば宮崎氏自身にも本作を超えるテーマを内包した活劇作品は作れないという事でしょう。
以後は「トトロ」を皮切りにテーマを前面に押し出した形の作品を製作していく事になります。もう数十回も観てるのに、昨日のテレビ放送を観てたら「ドーラの若い頃の写真」を発見してしまいました！！

シータが少し勇ましくなった感じの美少女でしたね。
とゆう事は、シータは５０年後には少し優しい感じのドーラになってるのかな？＾＾；???空から少女が落ちてくる―！ 少年パズーがその少女を助けたことで物語は幕を開ける。少女の名はシータ。空の海賊一味となぞの黒眼鏡の男達に追われていた。シータが持っていた「飛行石」の神秘的な輝きに導かれ、2人はやがて、天に浮かぶ伝説の城「ラピュタ」に足を踏み入れることになる…。 ?『未来少年コナン』や『ルパン3世カリオストロの城』など、「マンガ映画」と形容するにふさわしい、いきいきとした作品を手がけてきた宮崎駿が、またしてもその天性を発揮したのがこの作品。彼の作品にしばしば登場する「空を飛ぶ」というモチーフを物語の中心に据え、昔ながらの胸躍る冒険活劇に仕立てあげた。まっすぐで行動力あふれる少年、可憐（かれん）でしんの強い少女、一見怖そうだが愛すべき悪党たち、など宮崎アニメでおなじみの要素がほかにも盛りだくさんの娯楽作品だ。（安川正吾）
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<item rdf:about="http://dvd-89-bb.bestmusic-jp.com/detail/07/B002738XLQ.html">
<title>ヘタリア Axis Powers vol.8【初回限定版】 [DVD]</title>
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<item rdf:about="http://dvd-89-bb.bestmusic-jp.com/detail/08/B002L6C5SQ.html">
<title>マクロスF(フロンティア)ギャラクシーツアー FINALin ブドーカン [Blu-ray]</title>
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<description>ブルーレイで映画やアニメは見たことがありましたが、ライブを見るのははじめてでした。
まず「ブルーレイのライブはこんなにも違うのか」と驚きました。
何よりも武道館で歌いまくるランカやシェリルがよりパワ...</description>
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ブルーレイで映画やアニメは見たことがありましたが、ライブを見るのははじめてでした。
まず「ブルーレイのライブはこんなにも違うのか」と驚きました。
何よりも武道館で歌いまくるランカやシェリルがよりパワフルにより眩しく見えました。
ボリュームもかなりあり大満足の一本でした。本編はもとより特典ディスクのリハーサル、武道館以外のライブ紹介映像、
歌姫二人のインタビューもハイビジョン収録。
いや〜、観ていて綺麗です。美しいです。当然ですが。
中島さんの白い肌に光る汗とかＭａｙ’ｎさんのかわいいヒップラインまで
臨場感ばりばりに見えてしまって…どうしましょう。

二人の歌姫の魅力もさることながら菅野センセやバックバンドの方たちの存在感、
観客の皆さんの一人一人の笑顔まではっきりわかる。
だからライブに参加した全ての人たちがとれだけこのライブを大切に感じ、
マクロスＦの楽曲を愛し、楽しんでいるのか伝わります。

あとＭａｙ’ｎさん、やっぱり本当に凄い歌唱力。彼女が歌うと鳥肌たちます。
マクロスＦファンであれば買って損なし、の出来。一言で言うと、熱すぎです。
１番最初の入りもファンには嬉しいというか、楽しめるようになっています。
全話見た人ならぜひとも見て欲しいライブディスクです。
ブルーレイでの視聴を絶対にお勧めします。

坂本さんの所がカットされているそうですが、それを補って余りある内容だと感じました。
私はライブに行ってないので、行った方だと物足りないのかもしれませんが・・・。

是非とも大画面液晶とシアタースピーカーで視聴したい作品ですね。カメラワークと編集が秀逸で、May'n＆中島愛のすばらしい
ライブパフォーマンスをより引き立ててくれています。

武道館という広い会場を十分に生かしたカメラワークは、ダイナ
ミックで多彩な映像を見せてくれ、また歌姫二人をとらえる
アングルも実に良く工夫されています。

編集についても映像表現が実によく曲とマッチしていて、ストレス
なく見ることが出来ます。
特にノーザンクロスのドラマチックな映像表現は必見です。

画質はシャープでノイズ感もなく、白飛び等も押さえられており、
ライブ作品としてはかなり優秀な部類ではないでしょうか。

正直あまり期待せずに買ったのですが、ライブの内容、映像作品と
しての出来共に良い意味で完全に裏切られました。

坂本真綾さんの出演部分がカットされたことを差し引いても、
十分に価格に見合う内容ではないでしょうか。よく考えられて作成されており
ライブ物としての完成度もかなり高いです。
メイが女神(アフロディーテ風?)風に対し
中島愛がいかにもアイドルっぽい演出も楽しいし美しい、
何より本人達が一生懸命なのがいいです。

BDで大画面での再生をオススメします。
中島愛の歌いっぷりを観ていると
ミンメイがいたらこんな感じなんだろうなと
思ってしまいました。自分としては是非彼女のカバーで
ミンメイライブもやってもらいたいですね。
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<item rdf:about="http://dvd-89-bb.bestmusic-jp.com/detail/09/B000IAZNWC.html">
<title>カーズ [DVD]</title>
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<dc:date>2010-02-25T09:52:51+09:00</dc:date>
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<description>実は内容より英語の勉強目当てで、アニメでもこれなら観られるかなー、位の気持ちで選んだのですがなかなか楽しいです。
泣かせる話というだけでなく、思いのほかレースの様子がリアルに描かれていて、カーレース...</description>
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実は内容より英語の勉強目当てで、アニメでもこれなら観られるかなー、位の気持ちで選んだのですがなかなか楽しいです。
泣かせる話というだけでなく、思いのほかレースの様子がリアルに描かれていて、カーレースの好きな人なら「こういうのあるある！」って感じで観られるんじゃないでしょうか。
パッケージには書かれてないですが、噂どおりM・シュー○ッハ氏も声の出演をしています（ほんのちょっとですけどね）！この物語がどれだけ人の心を動かしたか、感動させたかを聞いていたから、
物語に入り込めなかった自分が悲しい、恥ずかしい。
アニメに慣れていなかったせいかな、、。
あと１年後位に子供と一緒に再度観てみよう。ピクサー作品では一番好きな映画です。日本では何故かあまりヒットしませんでした。 先日金曜ロードショーでOAされており改めて見直して作品の素晴らしさに感動しました。ジョンラセター氏と旧知の親友である宮崎駿氏はこの作品を観た後監督以下スタッフがどれほど苦労して作り上げたかが分かって涙したそうです。確かにテーマ自体はさして目新しいモノではないのかもしれません。しかしそのテーマを普遍性を保ちながらその時代に則した説得力をもって描き出す事が如何に困難な作業を要するか。語り口の上手さストーリーの完成度技術力の高さという点では間違いなくピクサーは世界トップクラスです。がその一方でテーマのアナーキーさ革新性という意味では宮崎氏の作品が時代の一歩先をリードしている事は認めざるを得ません。それが分かっているからこそ世界のトップに登り詰めた今でもピクサーのスタッフは宮崎駿氏に尊敬の念を忘れないのでしょう。黄色のフィアット登場もファンには嬉しいサービスです。主人公のマックイーンはレーサーでもあったスティーブマックイーンを想起させ男子のやんちゃ心をくすぐってくれ同時に古き良きアメリカに対する郷愁すら思い起こさせてくれます。ちなみにフィアット500は東映動画時代の宮崎氏の師匠でもある大塚康夫氏の愛車でもあります。当時の宮崎氏の愛車はシトロエン2CVで奥様との共同会社二馬力の由来だそうです。 動物を擬人化して成功した品は多い。
物を擬人化した作品では、コミカルにしすぎたり、シニカルにしすぎたり、
やりすぎ感が漂うものが多い。

本作品は、自動車の擬人化に成功していると思う。
自動車文明が、斜陽になっていくちょうど区切りの年に出たのかもしれない。

これからの自動車文明の行く先を考えるきっかけになるとうれしい。
自動車が、どういう運転をされたかの記録をつけることがいかに大切か。

カーズをみて、自動車死亡事故を減らすことを思いあたるような人にぜひ見て欲しい。CGの美しさが凄い。 車体への写り込みや自然の風景など。 風景は実写の映像にキャラクターのCGを合成したのかと思うほどでした。 序盤の展開、終盤のレース模様の見せ方がテンポ良く、時間が経つのも早い。一方でその間のストーリー展開が、場所的に一カ所での話が続く事や場所の雰囲気もあってのんびりしている印象。 もっとめくるめく展開が良かったかな個人的に。 そこを差し引いて、気持ちとしては3.5だが厳しめに3で。 面白いかどうかなら、勿論面白いのですが。???ライトニング・マックィーンは、ルーキーながら、レーススポーツ最高峰のピストン・カップ優勝を狙うレースカー。だがちょっとした事故でルート66沿いにある田舎町に釘づけされることに。やがて田舎のクルマたちと交流するうちに、傲慢でイケ好かない奴だったマックィーンは変わっていくが…。 ???“Mr.ピクサー”ことジョン・ラセターが、6年ぶりにメガホンを取ったCGアニメは、まさに傑作と呼ぶにふさわしい出来栄え。見かけは目のついたクルマキャラだらけの子供向けパッケージは、中身はマイケル・J・フォックスの『ドク・ハリウッド』を彷彿とさせる大人向けドラマがてんこもり。人生にとって大切なのは何か考えさせられる。（横森 文）
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<title>崖の上のポニョ [Blu-ray]</title>
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<description>最近あれやこれやと疲れが出てて2〜3日、連続飲酒をしてしまい何もする気も起こらなかったのだが、こんな時こそと思い今更ながらポニョを初めて観た。宮崎駿監督の作品は全て観ているが、どれが一番などと順位は...</description>
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最近あれやこれやと疲れが出てて2〜3日、連続飲酒をしてしまい何もする気も起こらなかったのだが、こんな時こそと思い今更ながらポニョを初めて観た。宮崎駿監督の作品は全て観ているが、どれが一番などと順位は、つけられない。それほど楽しめたわけだ。けっこう辛口な意見が多いが別に気にしない。俺は、こういうの好きだなぁ。この作品を観ていると、やはり幼い頃の無垢で純粋な気持ちを忘れては、ならないんだなと思った。お金や地位や名誉でもなく。もちろん数年前には、そんな当たり前な事に気づいてたが、たまに、そんな事に一生、振り回されてる人を見ると気の毒に思う。そして俺は、また若い頃に憧れてた海沿いの、おだやかな町で暮らしたいなと思った。アニメに現実を求めている方は心が病んでいるのでは…しっかりしろ宮崎。宮崎自身には好感もてるが、作品は全く好感もてない。ナウシカを映画で完結老若男女問わず、とりあえず人間として、
一度は見るべき作品です。

私はこの映画に出会えて素直に“良かった”と思いました。
絵のクオリティや音楽、素晴らしい。。。
特にポニョの可愛さといったら…最高です！

迷わずBlu-ray即買しました。

毎日通勤でピリピリしている人、是非見てください。昨日 テレビで 放映されていたので 期待せず見ました。
バケツの中のポニョに思わず かわいい♪
そのうえ ストーリーもすばらしい。
早速 ブルーレイを発注しました。
今度はホームシアターで 友達にも見せたいです。
もちろん 僕も楽しみ。
良い映画をありがとう！珍しく黒トレース線の絵とは!?色トレース線多分、セル裏側にしてから色トレース線してるとみた!キレイ過ぎる。恐らく、裏側からなら例え、はみ出ても、そこに他の色を重ね塗りすから表からは見えないんだよね。(はみ出ても)表塗りも無かったし、多分、スクリーンに映った時にキレイに見える様にの配慮だろ?何れにしてもこだわるなら初めのソウスケと車で老人介護センターに向かうシーンでサイドミラーに映ってたソウスケの母親の顔、窓全開にして、車内に風があれだけ入れば、いくらドライバーでも瞬きの一つや二つはする筈なのに一回もその描写が無かったのは、細かい演出にこだわる監督の割には、手抜きな作品だ残念でならない。
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<item rdf:about="http://dvd-89-bb.bestmusic-jp.com/detail/11/B002DPPJ6A.html">
<title>プリンセスラバー! Vol.5【セレブエディション】 [DVD]</title>
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<item rdf:about="http://dvd-89-bb.bestmusic-jp.com/detail/12/B000OPPTMU.html">
<title>モンスターズ・インク [DVD]</title>
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<description>この映画は完璧でした。

完璧です。

ファンタジー的な映画では最高ですね。

楽しい。

ああ、楽しいなあ、って映画。

ちっちゃい女の子がかわいいし、最初から最後まで落ち着いて見られるし、映像が...</description>
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この映画は完璧でした。

完璧です。

ファンタジー的な映画では最高ですね。

楽しい。

ああ、楽しいなあ、って映画。

ちっちゃい女の子がかわいいし、最初から最後まで落ち着いて見られるし、映像が美しいし、お〜〜なにこれ、スゲ〜〜って思わせるシーンがあるし、素晴らしく計算された細かい笑いもあるし、強い存在感を示している脇役がたくさんいるし、ちょっとホロっとさせるし、勧善懲悪だし、重いシーンがない、エンドロールの映像はジャッキーチェンの「プロジェクトA」のＮＧシーンを超えてるし、何よりも一番最後のシーン。

あのカットは素晴らしい。

子供を抱っこしながら見たい、暖かい映画です。


モンスター達の世界のエネルギー源として子どもの悲鳴が必要で、子どもを脅かしてエネルギーを得るために夜な夜なモンスターを子ども部屋に送り込んでは悲鳴パワーを集める会社、モンスターズインク社(この辺はパッケージにも書かれてます)。そのモンスターズインク社の中でもエースのサリーと、サポート役のマイク(2人一組で仕事をする)を主役に、個性的なモンスター達と、モンスターの世界に入り込んでしまった一人の女の子の物語です。ディズニーらしい温かい話でありながら、コミカルな展開やジェットコースターアクションなど見ていて飽きないです。話が長過ぎずにテンポよく進むので、飽きる事なく見入ってしまいました。最後はちょっとしたサプライズもあり、またエンドロールには本編があくまで映画である事を意識したモンスター達のNG集が流れ、本編の悪役のおどけた姿が見れるなど最後の最後まで楽しめます。人間の子どもがひと昔前のCG風でイマイチかわいくない感じがありますが、それを考慮しても充分楽しいです。以前、夫婦で（映画館で）見た事のあるモンスターズインクを
２歳の娘用に買いました。
予想をはるかに超える反応で、購入後約３か月程経ちますが、
いまだに３日に一度は見ている様です。
そのおかげで、ショッピングセンターに買物に行った際に、
「にゃ〜にゃ〜！」と大きな声で親を探すのには、参りますが、
小さなお子様〜大人まで楽しめる作品だと思います。TDLでアトラクションがオープンしたのをきっかけに。
この映画の存在は知っていたけれど、
まだ観たことがなかった私はあえて借りずに思い切ってこちらでDVDを購入。

買って大正解でした。

むしろ、今までこの映画を観ていなかったことに後悔。
途中も涙が出る場面がありましたが、最後は大泣きでした。
一見モンスターたちがはちゃめちゃ好き放題する映画（だと思ってた）なのですが
涙なしではみられないサリーとブーとのやりとりに、まんまとやられてしまいました。
（サリーはやさしく、ブーはかわいすぎてかわいすぎて…）
マイクもいい味出しています、もちろん笑いもめいっぱいつまっています。
そして、吹き替えもレベルが高いです。主役のサリーとマイクの掛け合いに隙ナシ。
まずは吹き替えから観ることをオススメします。


「モンスターズ・インク」今では私の大好きな映画の一つです！
もし迷っている方がいたら、ぜひ！特にアトラクションに乗る前に観てみてください。
娘の２歳の誕生日プレゼントに購入しました。大当たりです！
かなり気に入ってくれた様子で「ブー」が出てくるあたりからはかなり釘付けで見ています。たまに英語でも見せますが、集中してみています。
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<item rdf:about="http://dvd-89-bb.bestmusic-jp.com/detail/13/B002Y0G9KY.html">
<title>機動戦士ガンダム00 スペシャルエディションIII リターン・ザ・ワールド＆lt;最終巻＆gt; [UMD]</title>
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<item rdf:about="http://dvd-89-bb.bestmusic-jp.com/detail/14/B002738XL6.html">
<title>ヘタリア Axis Powers vol.6【初回限定版】 [DVD]</title>
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<description>特典CDのために購入したので、それについてだけ書かせていただきます。

リヒテンの方はともかく、スイスのまるかいてはあまりにも原作のキャラクターとかけ離れており、とてもがっかりしました。
一人称が「...</description>
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特典CDのために購入したので、それについてだけ書かせていただきます。

リヒテンの方はともかく、スイスのまるかいてはあまりにも原作のキャラクターとかけ離れており、とてもがっかりしました。
一人称が「俺」になっていいる、口調が違う、突然笑い出すなど基本的な設定を踏まえて作られてません。

スイスとリヒテンの仲が良ければいいと言う方にはおススメですが、原作のドライな兄妹関係やツンツンしたスイスが好きな方は避けたほうが無難です。
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<item rdf:about="http://dvd-89-bb.bestmusic-jp.com/detail/15/B000OPPTMK.html">
<title>ファインディング・ニモ [DVD]</title>
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<description>オーストラリア、グレートバリアリーフ。カクレクマノミの卵が孵化しようとしていた。しかし、無事に生まれたのは母親の命と引き換えに助かったたった１つだけ。父マーリンは、この子を「ニモ」と名付け、同じ悲劇...</description>
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オーストラリア、グレートバリアリーフ。カクレクマノミの卵が孵化しようとしていた。しかし、無事に生まれたのは母親の命と引き換えに助かったたった１つだけ。父マーリンは、この子を「ニモ」と名付け、同じ悲劇を繰り返さないと誓い過保護なまでに大事に育てていく。
そして６歳になったニモに、初めて学校へ行く日がやって来る。不幸にもニモは、人間のダイバーにさらわれてしまう。打ちひしがれるマーリンだったが、陽気なナンヨウハギ、ドリーの助けを借りてニモを取り戻す旅へと出るのだった。

ニモが頑張る（ファイティング）んじゃなくて、ニモを見つける（ファインディング）ストーリーだったんだ…と後で気がついて、自分の教養の無さにｼｮﾎﾞﾝ('・ω・`)。ニモの左右のヒレの大きさが違うことはなにか後にひっぱる伏線になったのか？そして、そして

「トイレに流して大丈夫なの？」ε=ヾ(;゜ロ゜)ノ

とちょっと驚きました。お子様たちが「お魚さんを海に帰してあげよう」と優しい心で熱帯魚をトイレに流さないことを祈りました。子供たちに大人気でしたが、自分はニモの目が「ぐりぐり」しすぎていてちょっと怖かったです。そして、ドリーが認知症っぽくて心配でした。見てしまいました。面白いですね。無駄がなく、テンポいいです。 映画制作者の子供との付き合い方の実体験が作品に反映れているそうです(特典映像より)。 最後の方まで見て完全なハッピーエンドじゃないなぁと思っていたら大間違いでした。 ちゃーんとハッピーエンドです。ダーラ(だったかな?魚達の天敵の女の子)の登場シーンは音楽とあいまってかなりの恐怖(笑) 他のピクサー作品に違わず吹き替えは有名人がやってたりしますので、予想しながら見て、スタッフロールで確認すると面白いです。魚と言えばあの人って人も載ってますが、役名が載ってなくて一体何の役だか…分かった方は教えて下さい(笑) にしても他の方も書いてますが公開当時ペットショップでカクレクマノミが人気になり、日本人が高く買うからって理由で、カクレクマノミの生息地では現地の人が環境破壊とか全く考えずにかなり残酷な方法で乱獲したってニュースを見た覚えがあります。 ちゃんとした大人ならこれを見て自分が飼いたいとは思わないし、子供に飼いたいと言われても映画を引き合いに出して諭すべきですよね…。このDVDで初めてCGアニメを観ました。映像の美しさもストーリー性も、私が想像していた以上でした。偉そうな言い方かも知れませんが、こんな完成度の高い作品だったのか!と感心しました。とても楽しめたし、思わず涙のこぼれるシーンも。素晴らしい作品ですね。ようやくミノを、間違えた。二モをファインディングした。ずっと観たいと思っていたがなかなか借りる時間がなかったのだ。
ニモは魚である。熱帯魚であり、カクレクマノミというリアリティのある設定だが英語を喋る。ちなみに他の魚類も英語を喋る。せめて他の魚類が中国語とか日本語とかスティーブンセガール吹き替えの大阪弁だったらもっと良かった。
そういえばハリウッド映画では昔のギリシャ人（トロイ）も英語を喋るし、昔のイタリア人（グラディエーター）も英語を喋るし、ジャンヌダルクもフランス語ではなく英語を喋る。監督はフランス人なのに。
それがハリウッドのリアリティあふれる映像の中のフィクションだ。
ニモは実写ではない。でもとてもリアルだと感じる。明らかにＣＧだけどリアルと感じるのは多分トイストーリーの功績あるいはもっというならばピクサー最大の功績である。でも同じＣＧでも『ファイナルファンタジー』はかすりもしなかったし、今のところかわいいアニメのＣＧしかヒット作がない。
もし魚の本当の姿を観たいならば『ディープブルーをオススメする。
降谷健志も褒めてたし。

http://www.yoyogicafe.com/言わずと知れたＰｉｘａｒ最大のヒット作（09年時点）ですが導入部の悲惨さにはビックリ。
いきなり「甘ったるいディズニーとは違うんだぜ！」と宣言しているかのようです。
キャラクターデザインが非常にキュートなこととユーモアとアクションの出来が良いので見過ごしがちですが
考えて見れば本作はかなり心理的にシビアなお話なのだ。
その意味で実はかなりアダルト向けの作品だという気がします。

父一人子一人の家族が引き裂かれるのはそれだけで「恐怖」以外の何物でもない筈。
この点は完全にパパ・ママ目線を意識しているのが明らか。
わが子を思うシングル・ファーザーの過保護ぶりを笑いながらも後半はしんみりさせられること請け合いです。
そもそも主人公が父親というのがかなり珍しいのではないでしょうか？

主要なキャラクターがハンディキャップを背負っていることもこれまでには見られなかったアプローチです。
主人公のニモは生まれつき体に障害を背負っておりますし、ニモを探して旅に出た父、マーリンのパートナーになるドリーは精神的に不安定。
演じるＡ・ブルックスやエレン・デジュネレスが超芸達者なこともあってちっとも暗い感じはありませんが実はかなりリスキーな設定なのだ。
オーストラリアの色彩豊かな背景、個性的なキャラクター達、そしてユーモアをまぶしたアドベンチャーの連続で無理なくハッピーエンドまで引っ張る辺りは実にお見事です。

これまでのところＰｉｘａｒは「トイストーリー」以は続編を製作しておりませんがもし次に選ばれるとすれば本作か「Ｍｒ．インクレディブル」ではないかと思います。




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<item rdf:about="http://dvd-89-bb.bestmusic-jp.com/detail/16/B002QQ64GA.html">
<title>ボルト [DVD]</title>
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<description>犬好きの人には特に、お勧めします。
かわいくて面白くてちょっと泣ける物語です。
ぜひ、見てみてください。 ボルトは映画館でも一度見たのですが、すごくおもしろくて感動したのでDVDでもまた見たいと思い...</description>
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犬好きの人には特に、お勧めします。
かわいくて面白くてちょっと泣ける物語です。
ぜひ、見てみてください。 ボルトは映画館でも一度見たのですが、すごくおもしろくて感動したのでDVDでもまた見たいと思い購入しました！
もし将来自分の子供ができた時に、子供とも一緒に見たいと思っています。
何回見てもボルトの「おねだり」が可愛いです☆展開は割と普通かも、と書いてしまうとイマイチと思われてしまいそうですが、そういうわけじゃありません。 詳しくは書きませんが設定は奇抜です。 どう展開して行くのだろうと思わせる設定&導入だと思います。 でもその後の展開は見ているうちに何となく見当がついてしまい、そこがちょっと残念。 でも星4なのは天野っち(キャイーン)の吹き替えの面白さにあります。 これで星一つ追加。 ライノというコミカルキャラの魅力をトコトン表現していて、これが見当のつく展開を楽しくしています。 今後この手のキャラは天野っちで統一されてしまうんじゃないかと思う熱演ぶりで、これだけの為に見ても良いかと。 是非とも吹き替えで見てみて下さい。ディズニー映画はハッピーエンドがよい。心疲れたときに安心してみていられます。それに犬好きにはこの映画はたまらないです。それほどリアルで愛らしい犬の動きがここに。「あぁ、犬ってこんなしぐさするよな」なんて納得。

主人公が困難に遭い、混乱と絶望に打ちひしがれながらも自己を発見していくという流れは定石中の定石。またか！と思ってしまうほどストーリーは枠を出ていないのですが、こうした映画にはずしまくった奇想天外さを期待するのもいけないのでしょう。しかし、感動や共感のつぼは見事に押さえており、きわめてすがすがしい。

猫とハムスターとの道中もそれぞれの動物の個性がキャラクターの性格とマッチしているところなどさじ加減も上々。

期待しすぎず、気張らず、楽しめる良質エンターテインメントだと思います。上映中見に行けなくてDVD発売を心待ちにしていました。ピクサー作品は短編から長編まで好きな作品が多かったし、何よりつい先日劇場で見た『カールじいさんと〜』もなかなか良かったのでボルトは予告など見ても面白くないはずないと疑いませんでした。DVDが出たら即買いしてもいいと思っていた位期待があったのですが、その前にレンタルして見て正解。何だかピクサーの割りにユーモアが足りないというかひねりがなく設定+αがないし大人にはありきたりで各キャラクターもイマイチ、子供騙し程度だなぁと感じました。唯一評価すべきは日本語吹き替えでライノ役のアマノッチの声優っぷり。本業こっちの方が合ってるんじゃ…って思うくらい上手にライノを演じていると思います。しかしなかなかピクサーが終始本編退屈で期待してただけに残念。似たような犬アニメで『鉄腕アンダードッグ』のがまだ楽しいです。実際は★2.5くらいです。
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<item rdf:about="http://dvd-89-bb.bestmusic-jp.com/detail/17/B002DPPJ88.html">
<title>プリンセスラバー! Vol.5【コレクターズエディション】 [DVD]</title>
<link>http://dvd-89-bb.bestmusic-jp.com/detail/17/B002DPPJ88.html</link>
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<item rdf:about="http://dvd-89-bb.bestmusic-jp.com/detail/18/B0021D5EUU.html">
<title>久石譲 in 武道館 ~宮崎アニメと共に歩んだ25年間~ [DVD]</title>
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<description>ジブリってやっぱりすごい。本当に名作ぞろい。大人になっても何度も観てしまう作品です。  この作品にはそんなジブリの名曲が入っています。 老若男女みんなにオススメ! 絶対買って!!(笑)久石譲の武道館...</description>
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ジブリってやっぱりすごい。本当に名作ぞろい。大人になっても何度も観てしまう作品です。  この作品にはそんなジブリの名曲が入っています。 老若男女みんなにオススメ! 絶対買って!!(笑)久石譲の武道館コンサトDVD。
宮崎アニメが大好きな人にとってはたまらない曲目となっています。
しかし、全ての曲を完全な形で聴くことは難しいです。

他のレビューにも書かれていますが、特に天空の城ラピュタに関する楽曲は
全て中高生のマーチングバンドによる演奏であり、やや聴き苦しいです。
久石さんが特典映像にて「新たなコンサートを作るにあたって
このような一般参加は不可欠であった」と仰っているのを聞くと
それを声高に批判するのは躊躇われますが…。
それでも、大人数で合唱された「君をのせて」は一聴の価値アリです。
オーケストラや合唱の方は、人数が多く会場が広いせいかズレが目立ちますが、
その他の作品からの曲はそれほど気にならず聴いていて楽しめます。

また、本来インストである曲に歌詞を付けて歌にしてしまっている曲がかなり多めです。
特に千と千尋の神隠しからの有名な二曲、「あの夏へ」「ふたたび」は
平原綾香さんが歌唱を担当されておりお上手なのですが、
オーケストラのみで演奏されたサントラと同じような形で聴きたい方には
若干の不満が残ると思われます。

色々書きましたが、他の皆さんが書かれているように、
やはりジブリ音楽の祭典といった感のある演奏の素晴らしさは堪能できると思います。
ですのでジブリ音楽好きには間違いなく「買い」、
「天空の城ラピュタ」や「千と千尋の神隠し」が特に好きで、
パズーが吹いたメロディをプロのソロで聴いてみたい！
といった強い思いがある方には不向きかもしれません。This is the greatest DVD I ever have.
演奏、演出、出演…◎。ただ、久石さんってアレンジ(セルフカバー)が下手ですよね?ラピュタは酷すぎ。壮大感を出したいのは分かるが、聴いていて意味が分からなかった。毎日,仕事に追われ疲れきった体を抱え帰宅後,鑑賞…♪すると,今日あった嫌な事までも忘れさせてくれるほど,素晴らしい曲…そして 久石さんと宮崎監督の目に涙が溢れてる瞬間を見ると私の目にまで涙が溢れました.鳴り止まない拍手,久石さんの見せる笑顔.すべてに癒やされる1枚です♪となりのトトロの『さんぽ』をくたんびに,自然と笑顔になります♪ジブリ好き,久石さん好き,音楽好き!!!是非!!!オススメしたいDvDです☆
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<item rdf:about="http://dvd-89-bb.bestmusic-jp.com/detail/19/B002STNHME.html">
<title>ディズニーランド ストーリー＆amp;マジック 限定保存版 (初回限定) [DVD]</title>
<link>http://dvd-89-bb.bestmusic-jp.com/detail/19/B002STNHME.html</link>
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<description>ドキュメンタリー調の映像や、貴重な映像の数々がDisc2枚にまとめられた、Disney FAN なら誰しもが見たかったであろう映像が盛りだくさんの贅沢なDVD。
気に入ったのはDisc1の「ディズニ...</description>
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<![CDATA[
ドキュメンタリー調の映像や、貴重な映像の数々がDisc2枚にまとめられた、Disney FAN なら誰しもが見たかったであろう映像が盛りだくさんの贅沢なDVD。
気に入ったのはDisc1の「ディズニーランド:ストーリー&マジック 受け継がれる幸せの魔法」ディズニーランドに関わった人々の証言を交えて、パークの今昔を映像で楽しめます。アトラクションの考案中のこぼれ話や、ウォルト自身の演説の様子、没になった幻のアトラクションなどなど、マニアックだが大変興味深い内容となっています。たいしてディズニーが好きでない私の家族も、こぞってこのDVDをみたりしてますョ。

日本のパークとアメリカのオリジナルとの違いを発見したりするのもちょっと楽しいです。今や誰でも知っている魔法の王国の裏側をこのDVDで垣間見て、ディズニーをより好きになれました。
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<item rdf:about="http://dvd-89-bb.bestmusic-jp.com/detail/20/B002L6C5T0.html">
<title>マクロスF ギャラクシーツアーFINAL in ブドーカン [DVD]</title>
<link>http://dvd-89-bb.bestmusic-jp.com/detail/20/B002L6C5T0.html</link>
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<description>Ｍａｙ’ｎさんの上手さであまり、目立たなかった中島愛さんの良さがよくわかるＤＶＤでした。正直鳥肌立ちました。 特に射手座☆午後九時Don't be lateからノーザンクロスにかけては目が離せません...</description>
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Ｍａｙ’ｎさんの上手さであまり、目立たなかった中島愛さんの良さがよくわかるＤＶＤでした。正直鳥肌立ちました。 特に射手座☆午後九時Don't be lateからノーザンクロスにかけては目が離せませんでした。 出演者も豪華なので是非とも買うべきです。 ブドーカンの熱気が視聴者にも伝わってきます!ブドーカンLIVEに行けなかった皆さんは、迷わず買っていいと思います。★1つ減らした理由は、☆1人乗り昇降機がショボイ。☆『what bout'my star』での中島さんの声が低く、【ランカ・リー】ではなかった。シェリルmay'nは、素晴らしい歌唱力!LIVE途中で、神谷さん他、声優陣が応援に駆けつける演出にはビックリでした!大阪公演は見にいけたのですが、歓声や、演出の切り替わり、声の伸び、ライブの感覚が良く伝わってきます。実際に見たのに、興奮してよく分からなかった演出や動き、観る度にあの興奮がよみがえってきます。
武道館は更にパワーアップしてますので、観にいきたくてもいけなかった人、見たけれどあの興奮をもう一度味わいたい人には間違いなくお勧めです。
売れてくれると、次にライブやるときもDVDでやすくなるでしょうから、ファンならば間違いなくカイですね。
歌はマクロスの一番大事な要素なので、ぜひ買って、そして見てください。もう「買え」以外の言葉が出てきません。
あのライブに行って感動した人は買うべきでしょう。
行ってない人にもあの感動は味わってほしいな。

坂本さんの部分が権利関係（？）でカットされていたので、そこだけは残念です。
2枚組、とにかく大ボリュームです。
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